ペニス増大,男性器増大,アンドロペニスで男の自信アップ。インヒビンコントロール。
ペニス増大術の大事な部分からお話しします。
脊椎動物の生殖を支配する物質=インヒビン。
男性機能を強化増大させるホルモン。インヒビン(Inhibin)を知ってますか。
性医学で注目されている体内物質(ホルモン)です。
簡単に言えばインヒビンは、性の働きに“ブレーキ”を掛けている物質。
たとえば犬は、一度に数匹、多い時は10匹以上の子犬を産みます。
人間は1人か、多くても双子が一般的です。
同じ哺乳類なのに、この生殖能力の違いを生んでいるのは、何か。
それこそがインヒビンの働きで、脳下垂体・生殖器から出る体内物質
インヒビンが、精子・卵子の量・数を自然にコントロールしていたのです。
逆に、インヒビンをコントロールすれば生殖能力が向上すると考えられ、
畜産の最先端研究では、インヒビン抑制の実用テストが行われ、大変
な成果を上げています。
インヒビンのブレーキ効果を薄めるインヒビン免疫という処置を行ったオ
ス牛は、代表的な男性ホルモンであるテストステロンの体内量が大幅
に増え、精液が増える
という男性機能増大化が認められました。“強いオス牛”に変化したの
です。
他のテストでも複数の動物で同じ性機能増大効果がありました。
インヒビンは脊椎動物すべての体内物質であり、当然害はなく、イン
ヒビン法は夢の男性機能増大方法です。
インヒビン・コントロールで黒人並みに!?
ちなみに、黒人男性の成長期。インヒビンは黄色人種に比べて少なく、
性的能力を大いに発達させるそうです。
その後も黒人男性のインヒビンはよくコントロールされ、男性ホルモン
も活発で、あの筋骨隆々とした男らしい体躯が老年まで続きます。
2番目にインヒビンが少ないのは白人種です。
われわれ日本人がインヒビンをコントロールすることは、
黒人や白人の体格や性的能力、あのたくましいペニスサイズに近づく
ことかも知れません。
メスを使わないペニス増大術をもっと詳しくしりたい方はこちら